この一覧の見方:過去問の選択肢に「誤答」として登場した用語が、のちの回で「正答」として問われた例の一覧です。誤答肢は読み飛ばされがちですが、出題者の側から見れば出題候補のストックです。演習で誤答肢に知らない用語があったら、用語ページで意味を確認しておくと、次に正答として問われたときに得点できます。
判定方法:選択肢テキストの完全一致で「誤答肢としての登場回」と「正答選択肢としての初出回」を機械照合。問題文・解説だけに登場するケースは数えていません。
出典:「第58回〜第61回 理学療法士国家試験、作業療法士国家試験の問題および正答について」(厚生労働省)を加工して作成。用語の抽出・分類は株式会社Network-Primerが独自に行ったものです。