第37回 介護福祉士国家試験 問65

介護の基本2025年1月26日実施合格基準 総得点70点/125点

社会福祉士及び介護福祉士法に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

  1. 1資質向上のために、5年に1回、資格更新研修を受けなければならない。
  2. 2社会福祉士の業務を介護福祉士が行うことは禁じられている。
  3. 3介護福祉士の信用を傷つける行為をしてはならない。
  4. 4介護福祉士は、その業を辞した後は秘密保持義務が解除される。
  5. 5介護福祉士国家試験に合格した日から、介護福祉士を名乗ることができる。

正答3

試験センターの公式PDFで原本を見る(介護の基本)→

解説(当社作成・監修中)

同じ科目(介護の基本)の問題

全問ページ:第37回 介護福祉士 全125問(問題・解説・自己採点) / 第38回 全125問

出典:公益財団法人 社会福祉振興・試験センターが公表する第37回介護福祉士国家試験の過去問題(音声読み上げ用試験問題)を、過去問題利用にあたっての留意事項等に基づき文言を変更せずに掲載しています(読み上げ用の読み仮名表記のみ除去)。正答は同センター公表の「合格基準及び正答について」によります。

※ 解説は株式会社Network-Primerが独自に作成したものであり、社会福祉振興・試験センターの見解ではありません。本コンテンツは教育目的で無償公開しています。

監修:介護福祉士 金川真司(せと)・山本佳祐(せとリハビリステーション)・中村輝(やしまリハビリステーション)(いずれも当社勤務・監修中)

この解説を書いた介護福祉士たちと、高松市で一緒に働きませんか。高松市のデイサービス求人(無資格・未経験 月給22万円〜/介護福祉士 23.5万円〜・夜勤なし) →(実務者研修の受講支援あり・受験前のご相談も歓迎します)

第37回の自己採点ツールへ / 国試対策トップへ