トップ / 居宅介護支援事業所の皆さまへ

電話で聞かなくても、
選べるようにしました。

高松市で特色の異なる3施設を運営しています。「認知症で入浴介助が必要」「要支援で転倒予防」「むせが増えてきた」——どの方をどこへご紹介いただくのが良いか、このページだけで判断いただけるようにまとめました。空き状況は毎週月曜に更新しています。

01 / 3施設の違い

同じ法人でも、対象も提供時間も異なります

施設サービス種別中心となる区分提供時間強み
せと087-834-2700通所介護(デイサービス)要介護3以上が中心9:00〜16:15認知症ケア・中重度ケア/入浴介助あり
せとリハビリステーション087-834-2702地域密着型通所介護(リハビリ特化型)要支援〜要介護1が中心9:30〜12:45/13:30〜16:45介護予防・転倒予防の個別機能訓練
やしまリハビリステーション087-843-9300地域密着型通所介護(リハビリ特化型)要介護1〜2が中心9:00〜12:15/13:00〜16:15嚥下リハ・難病リハなど専門性の高い機能訓練

※ せとリハ・やしまリハは地域密着型通所介護です。要支援の方の通所サービスは、介護保険の予防給付ではなく高松市の介護予防・日常生活支援総合事業(第1号通所事業)として提供されます。短時間リハ型は午前・午後の2部制です。曜日別の空き状況 →

02 / ご紹介の流れ

ご紹介から利用開始まで

01お電話・LINEでご相談空き状況と、その方に合う施設をその場でお伝えします。「3施設のどれが合うか」のご相談だけでも構いません。LINEは、ご利用に関するお問い合わせやご利用者様の欠席のご連絡にも実際にお使いいただいています。
02見学・面談ご本人・ご家族の見学を随時受け付けています(30〜60分)。ケアマネジャー様のみでの下見も歓迎です。
03アセスメント・利用開始サービス担当者会議に同席します。個別機能訓練計画は、リハビリ専門職を含む多職種で作成します。
04毎月の報告月間の利用状況(バイタル・機能訓練の実施状況・目標に対する進捗)を報告書にまとめてお届けします。
03 / 事前にご確認いただけること

お問い合わせ前にご確認いただけること

運営規程の概要、職員の勤務体制、利用料金、加算の算定状況、事故発生時の対応、苦情処理の体制などは、厚生労働省の「介護サービス情報公表システム」で公表しています。

送迎範囲木太町・春日町・屋島・古高松を中心に、牟礼町・庵治町、番町・亀岡町・栗林・宮脇町、太田・松縄・伏石・多肥へ送迎しています。上記以外の地区はご相談ください。
要電話確認定員、医療的ケアの可否(吸引・経管栄養・インスリン等)、認知症の程度に応じた受け入れ可否は、その時々の状況によって変わります。お電話でご確認ください。その場でお答えします。
「この方に合うのはどこか」から、ご相談くださいケアマネジャー様のみでの下見も歓迎 / 受付 8:00〜17:00(日曜休)

やしまリハビリステーションにつながります受付 9:00〜12:15/13:00〜16:15日曜休