機能訓練指導員
の募集要項
病院で見えるのは、退院までの数週間。生活期で見えるのは、その後の何年もの暮らしです。目標を「歩行機能の維持」ではなく「お店まで、自分の足で」と語る。それが私たちのリハビリです。
まずは質問だけでも。LINEで気軽に質問する(名乗らなくてOK)→



数字で見る、働きやすさ
求人票と実態のギャップをなくすために、実際の数字を公開します- 17時
- 基本の退勤時刻
- なし
- 夜勤
- 残業の月平均 *1
- 約5時間/月
- 年間休日 *2
- 108日
- 入職日の有給付与 *3
- 10日
- 賞与
- 年2回
*1 施設・時期により変動します。 *2 有給休暇の計画的付与(リフレッシュ休暇 連続5日間・お盆・年末年始 連続3日以上)を合わせると、1年に休める日は2年目以降、実質115日以上です。 *3 入職日に10日を付与(法定は入職6か月後に10日)。数字の根拠は、カジュアル面談で実物をお見せします。
担当していただくこと
「歩行機能の維持」を「お店まで、自分の足で」と言い換える。目標を暮らしの風景で語るリハビリを、あなたの専門性で。短時間リハ特化型で個別機能訓練に集中できます。
機能訓練指導員の、ある一日
※ リハビリ特化型・半日型(やしまリハ)配属の例です。
初日に、放り出したりしません
入職前にいちばん不安なのは、最初の1か月ではないでしょうか。新しい仲間を迎えるときの実際の流れを、そのまま載せます。
1か月の時点で、できなくていいこと
- 個別機能訓練計画を一人で完成させること
- LIFEへのデータ提出の運用
- 担当者会議での発言(まずは同席からで十分です)
- 全ご利用者様の状態把握(担当の方から少しずつで大丈夫です)
焦らなくて大丈夫、と最初にお伝えしたくてこの欄を作りました。
こんな方を歓迎します
理学療法士・作業療法士。24万円〜、経験者優遇
専門性を深めて、資格の幅を広げる
生活期リハビリの専門性を深めながら、資格の幅を広げる道もあります。
※ 通学の支援内容は、実際に理学療法士から准看護学校に通っている職員の例です(先輩たちの選択のページに掲載)。進路や学校によって、個別に相談のうえ決めています。
「聞いていた話と違う」を、なくすために
条件はすべてこの表に載せています。
記録はタブレットでその場に入力し、持ち帰りません。LIFEへのデータ提出やケアマネジャーとのやり取りもオンラインで行っています。残業が月平均5時間で収まっているのは、この積み重ねによるものです。
介護DXの取り組みを見る →ご応募からご入社まで
ご応募から内定まで最短2週間。カジュアル面談は履歴書不要で、情報収集の段階からご利用いただけます。
Q資格やキャリアの支援はありますか?
学び続けることを会社として支援しています。准看護師・正看護師を目指す通学支援があり、現在もこの通学支援を使って理学療法士から准看護師へ、准看護師から正看護師を目指している職員がいます。
Q新卒でも大丈夫ですか?
はい、歓迎します。病院で見えるのは退院までの数週間、生活期で見えるのはその後の何年もの暮らしです。生活期を最初のフィールドに選ぶ新卒の方を、先輩のPT・OTがサポートします。
Q持ち帰り仕事や残業はありませんか?
記録はタブレットでその場に入力し、持ち帰りません。LIFEへのデータ提出も電子化しています。17時退勤が基本で、残業は月平均5時間です。
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転職を決める前に、話しませんか
応募を決める前の、情報収集の段階でも歓迎です。カジュアル面談で、待遇のことも現場の実際も、ざっくばらんにお話しします。
応募するか決めていなくて大丈夫です。給与のことや職場の雰囲気のことも、LINEで気軽に質問する(名乗らなくてOK)→
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