「地域包括支援センター」が出た介護福祉士国家試験 過去問
第36〜38回全9問
回別の出題数:
2第36回2第37回5第38回
選択肢・問題文・解説に「地域包括支援センター」が登場する問題の一覧です。正答マークは、この用語が正答選択肢として問われた問題。
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よく一緒に出題される用語:福祉事務所(3問)
同じ問題の選択肢に並んだ用語です。互いの違いを説明できるかが鑑別のポイントになります。
第38回
- 第38回 問15 Aさん(78歳、女性)は、一人暮らしである。家事や買物は、時間はかかるが、できるだけ自分で取り組んでいる。近くに頼れる親族がいな(社会の理解)
- 第38回 問16 介護保険制度における介護サービス利用に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。(社会の理解)
- 第38回 問20 Aさん(82歳、女性、要介護1)は、自宅で一人暮らしをしている。外出機会が少ないAさんを心配して、民生委員が定期的に見守りを行っ(社会の理解)
- 第38回 問82 次の記述のうち、認知症(dementia)の人への取り組みとその説明として、最も適切なものを1つ選びなさい。(認知症の理解)
- 第38回 問125 妻の相談を受けたB介護福祉職がサービス管理責任者に報告をしたところ、ある社会資源を紹介することになった。(総合問題)
第37回
- 第37回 問11 地域包括支援センターの業務に関する記述として、正しいものを1つ選びなさい。(社会の理解)
- 第37回 問48 Bさん(87歳、男性)は、一人暮らしである。玄関前で、脱水で倒れているところを発見され、救急搬送された。入院中、認知症(deme(認知症の理解)
第36回
- 第36回 問9 地域福祉において、19世紀後半に始まった、貧困地域に住み込んで実態調査を行いながら住民への教育や生活上の援助を行ったものとして、(社会の理解)
- 第36回 問18 Eさん(55歳、女性、障害の有無は不明)は、ひきこもりの状態にあり、就労していない。父親の年金で父親とアパートで暮らしていたが、(社会の理解)
出典:「第36回〜第38回 介護福祉士国家試験の問題および正答について」(厚生労働省・公益財団法人社会福祉振興・試験センター)を加工して作成。用語の抽出・分類は株式会社Network-Primerが独自に行ったものです。