「介護老人保健施設」が出た介護福祉士国家試験 過去問
第36〜38回全10問
回別の出題数:
5第36回3第37回2第38回
選択肢・問題文・解説に「介護老人保健施設」が登場する問題の一覧です。正答マークは、この用語が正答選択肢として問われた問題。
この用語の問題を順に解く(全10問)→
よく一緒に出題される用語:介護医療院(2問) 養護老人ホーム(2問)
同じ問題の選択肢に並んだ用語です。互いの違いを説明できるかが鑑別のポイントになります。
第38回
- 第38回 問9 次の記述のうち、介護老人保健施設における在宅復帰に向けたカンファレンスで、介護福祉士が連携する職種の役割として、最も適切なものを(介護の基本)
- 第38回 問80 Aさん(82歳、女性)は、介護老人保健施設に入所している。朝、眠そうな様子であったため、介護福祉職がどうしたのかと尋ねると、Aさ(発達と老化の理解)
第37回
- 第37回 問63 Aさん(80歳、女性)は、脳梗塞(cerebral infarction)の後遺症で左片麻痺があり、介護老人保健施設に入所して在(医療的ケア)
- 第37回 問70 Bさん(68歳、女性、要介護1)は、ヨーロッパで生まれ育ち、50歳のときに日本人と結婚した。65歳で夫と共に日本で暮らすようにな(介護の基本)
- 第37回 問119 Cさんと娘は介護福祉士と相談し、希望に沿った施設を見つけることができた。(総合問題)
第36回
- 第36回 問117正答 次のうち、Dさんが提案を受けた施設として、最も適切なものを1つ選びなさい。(総合問題)
- 第36回 問25 Gさん(79歳、男性)は、介護老人保健施設に入所している。Gさんは普段から食べ物をかきこむように食べる様子がみられ、最近はむせる(こころとからだのしくみ)
- 第36回 問74 Cさん(85歳、女性、要介護3)は、介護老人保健施設に入所しており、軽度の難聴がある。数日前から、職員は感染症対策として日常的に(コミュニケーション技術)
- 第36回 問101 Lさん(79歳、男性、要介護2)は、介護老人保健施設に入所して1か月が経過した。睡眠中に大きないびきをかいていることが多く、いび(生活支援技術)
- 第36回 問108 次の記述のうち、介護老人保健施設で多職種連携によるチームアプローチ(team approach)を実践するとき、介護福祉職が担う(介護過程)
出典:「第36回〜第38回 介護福祉士国家試験の問題および正答について」(厚生労働省・公益財団法人社会福祉振興・試験センター)を加工して作成。用語の抽出・分類は株式会社Network-Primerが独自に行ったものです。