SIAS に含まれるのはどれか。
正答5
SIAS(脳卒中機能評価法)は、麻痺側の運動機能・筋緊張・腱反射、感覚(触覚・位置覚)、関節可動域、疼痛、体幹機能、視空間認知、言語、非麻痺側機能からなる総合評価尺度で、計22項目で構成される。
評価・ADL|第59回の全問解説 / 評価・ADL|第58〜61回の出題一覧 / 第59回 PT 全200問(演習モード・自己採点つき)
出典:「第59回 理学療法士国家試験、作業療法士国家試験の問題および正答について」(厚生労働省)(厚生労働省ホームページ)を加工して作成。
※ 解説は株式会社Network-Primerが独自に作成したものであり、厚生労働省の公式見解ではありません。本コンテンツは教育目的で無償公開しています。
監修:永岡誠司・津川義弘・田村和久(やしまリハビリステーション)・前田匡史(せと)(いずれも理学療法士・当社勤務)
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