「見当識障害」が出た介護福祉士国家試験 過去問
第36〜38回全5問
回別の出題数:
2第36回1第37回2第38回
選択肢・問題文・解説に「見当識障害」が登場する問題の一覧です。正答マークは、この用語が正答選択肢として問われた問題。
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よく一緒に出題される用語:遂行機能障害(2問)
同じ問題の選択肢に並んだ用語です。互いの違いを説明できるかが鑑別のポイントになります。
第38回
- 第38回 問83 次の記述のうち、認知症(dementia)の行動・心理症状(BPSD)に該当するものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。(認知症の理解)
- 第38回 問84 次の記述のうち、アルツハイマー型認知症(dementia of the Alzheimer’s type)の説明として、最も適切(認知症の理解)
第37回
- 第37回 問117正答 次のうち、最近のCさんの症状に該当するものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。(総合問題)
第36回
- 第36回 問45 認知機能障害による生活への影響に関する記述として、最も適切なものを1つ選びなさい。(認知症の理解)
- 第36回 問114 Cさんが八百屋でとった行動から考えられる状態として、最も適切なものを1つ選びなさい。(総合問題)
出典:「第36回〜第38回 介護福祉士国家試験の問題および正答について」(厚生労働省・公益財団法人社会福祉振興・試験センター)を加工して作成。用語の抽出・分類は株式会社Network-Primerが独自に行ったものです。