「直腸」が出た介護福祉士国家試験 過去問
第36〜38回全4問
回別の出題数:
1第36回1第37回2第38回
選択肢・問題文・解説に「直腸」が登場する問題の一覧です。正答マークは、この用語が正答選択肢として問われた問題。
この用語の問題を順に解く(全4問)→
よく一緒に出題される用語:S状結腸(2問)
同じ問題の選択肢に並んだ用語です。互いの違いを説明できるかが鑑別のポイントになります。
第38回
- 第38回 問69 次のうち、健康な成人において、横行結腸の次に便が通過する部位として、最も適切なものを1つ選びなさい。(こころとからだのしくみ)
- 第38回 問95 次のうち、筋萎縮性側索硬化症(amyotrophic lateral sclerosis:ALS)によくみられる症状として、最も(障害の理解)
第37回
- 第37回 問26 次のうち、食物の栄養素の大部分を吸収する部位として、正しいものを1つ選びなさい。(こころとからだのしくみ)
第36回
- 第36回 問96 介護福祉職が行うことができる、市販のディスポーザブルグリセリン浣腸器を用いた排便の介護に関する次の記述のうち、最も適切なものを1(生活支援技術)
出典:「第36回〜第38回 介護福祉士国家試験の問題および正答について」(厚生労働省・公益財団法人社会福祉振興・試験センター)を加工して作成。用語の抽出・分類は株式会社Network-Primerが独自に行ったものです。